廃坑を温浴施設に再生。集客の理由は 「8割の人がインスタ」
富栖の里が全国放送で特集され、来場者の8割がInstagram経由と紹介。この発信が集客の入り口になっている様子が取り上げられました。


「ママたちの“こころの居場所”をもっと増やしたい」 そして、 地元企業や飲食店の温かい想いを、もっとたくさんの人に届けたい。 ーーそれが、私が発信を始めたきっかけであり、原点です。
姫路で子育てをする中で気づいた、本当に良い場所なのに、 まだ十分に知られていない街の魅力。 だからこそ私のPRは、単なる "商品紹介" ではなく "物語の共有" です。 バズらせるためではなく、「また行きたい」と心から思える瞬間をつくるために、 私らしさを加えて発信しています。
街の素敵なところを、人の想いごと届けること。 それが、子育て世代のみなさんがもっと暮らしやすく、この地域を今よりもっと好きになれるきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
商品やメニューの写真だけでは、お店の空気は伝わりません。店主さんの背景、こだわり、お客さんとの関係 — そこにある物語を丁寧に聞き、構成にします。
"行ってみたい" は、共感から生まれる。ママとして、お客さんとして、リアルな目線で発信するから、フォロワーさんの心が動きます。
一回バズって終わり、ではもったいない。何度も思い出してもらえる、ファンになってもらえる関係づくりを、”私らしい発信”でお店と一緒に育てていきます。
― テレビで紹介されました ―
富栖の里が全国放送で特集され、来場者の8割がInstagram経由と紹介。この発信が集客の入り口になっている様子が取り上げられました。


― 兵庫県警と連携 × NHKで紹介されました―
地域に信頼される発信者として、兵庫県警とのコラボ企画に起用。この取り組みは NHK「リブラブ ひょうご」でも紹介 され、大きな反響を呼びました。


― お店を変えたPR実績 ―





※ あくまで個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
商品紹介で終わらせない。お店の背景や人の想いを丁寧にすくい上げ、「来てよかった」と感じてもらえる体験ごと設計します。
地域に根ざしたフォロワーさんが中心。だから投稿が即来店につながりやすく、PR当日から予約が入る成果が生まれています。
「みっちゃんが紹介してたお店に行ったよ」「教えてくれてありがとう」——そんな声をフォロワーさんからよくいただきます。
まずはお店のお話を聞かせてください。 効果や進め方は、一緒に考えていきましょう。